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ある企業は大変だろうけどドラマ『まんぷく』も大変だ

昨日実家で久しぶりにテレビ番組を見ました。

あのNHKの連ドラの『まんぷく』もわかる俳優の橋爪功さんと松坂慶子さん位でした。

 

久しぶりに連ドラに演技派の女優さんの起用なんだと思いました。

けして、その前のドラマの人がそうではないと言っているわけではなく、その好みの問題だと言う事で勘弁して欲しいなと思いました。

 

現実の方が凄くビックリしたのでが、大変な事でもありますが、ドラマもそれなりに

ビックリものでした。

 

とうとう松坂慶子さんも孫を持つお婆さんの役になっていたことと。

復帰したての頃は結構ふっくらしていたけれど、今は若かりし頃に少し戻っていました。細さが。

このまま『きもったま母さん』の京塚昌子さんのようになるかと思っていましたが。

 

それでフクコさん(主人公)のお母さん役なんですが、私は武家の娘です。までは良かったのですが、なんと源義経の末裔と言うのにまずビックリ(台本通りですが)、

そして、挙句の果てに置手紙をおいて出て行くんです。

娘が臨月を迎えているのにですよ。(台本通り)

 

私は女中じゃありません。と娘に嫉妬して出て行くんです。

と言うドラマの展開にビックリでした。

 

 

 

 

 

 

桑田元投手が母校に恩返し

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あのPL学園の野球のグラウンドには、桑田道という道があるんだそうです。

それは、必ず毎日欠かさず桑田元投手が走り込んで出来た道なんだそう。

そして、試合の時にコンディションを聴かれると『大丈夫です。走り込んできましたから。』と答えるのだそうです。

 

巨人に入った時は、確かドラフト1位だった気がします。

 

そして、同友は他の球団へ。

 

これを解説してくれたのは、ナンチャンこと南原清隆さんで、本当に野球が好きなんだと思うような解説をしてくれました。

2年前に休部になり甲子園は出場なりませんでしたが、さすがと思える勇姿を見せてくれたのは確かです。

また、復活があればと思いました。

さんまさんの言葉に岡村さんたじたじ

 

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さんまさんが引退を覚悟していた・・・。と言うのはなんとなく思っていました。

それはギャラの問題で色々あった時ですが。

実際にある番組をみてると、他のゲストが出ている時は、2・3人ゲストが出演できるのに、さんまさんが出演するとさんまさん1人だったりします。

 

思わずよほどギャラが高いのだろうと思っていましたが、それ以上にさんまさんの自分フォローが凄いなと思う内容が書かれていました。

 

さすが、しゃべりでギネス記録をとった人は違うと思いました。

 

でも、あの軽快な突っ込みはどこからくるんでしょうね。

 

シューマッハ2世もデビューしていた

 

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ミック・シューマッハの父親は、あのF1ドライバーミハエル・シューマッハと言う事で、特にF1好きには、もうそういう年なのかと思う出来事だと思う。

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ミハエル・シューマッハ

写真はF1Gate.comより引用

 

2014年の休暇中の事故からの便りはないものの、新しい暴れ馬の活躍が胸を踊らせるような、内容になってます。

また、F1にも新しい風が入ってくるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

自然界の一部である人間として


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OECD経済協力開発機構)が出した最近の統計で、「あなたは健康ですか?」という問いに「健康です」と答えた人の割合を出した国際比較があります。
「健康です」と答えた人が国民の9割を超えた国の筆頭は、アメリカ合衆国です。その他はニュージーランドやカナダなどの国が並ぶわけだけれども、それに比べて日本はたったの3割。10人に7人が自分の健康に不安を抱えているのが日本という国なんです。
ただし、統計というのは見方によって変わるもので、アメリカなどのアングロ・サクソン民族を多数とする国民は、「自分は健康である」と意識したほうが得をする社会に住んでいて、その一方、日本の社会は「自分は不健康である」と意識したほうが得をするようになっていると読みとることもできるでしょう。
歳をとれば身体が衰えていくのは当たり前で、「あそこが痛い、ここが痛い」などと周囲に愚痴をこぼしても仕方のないことですが、日本ではそうやって病人の振りをしたほうが得をする社会なんですね。
手厚い公的保険がある国と、そうでない国の文化の違いがその数字に表れているのだと思いますね。

 

上記の記事を見て、そう言えば米国は社会保障制度がないんですよね。

高校の時交換留学生のある人が、来日して虫垂炎にかかったんですが、日本のそういう制度を知らなかったので、手術の料金が安くてビックリしてました。

 

病気である事が得と言う発想が面白いなと思いました。

確かにそういう切り口があってもいいのかも知れません。

 

 

 

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優良誌の書き方に違いを学ぶ

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スポーツ好きなら一度は読んだ事のあるNunberの伝え方は定評があります。

 

私の場合はF1の時しかあまり読みませんが、それでもNunberは書き手がいかにその選手なりの動きを分析して書くかと言うことに対しては、とても『なるほど・・』と思う所の多い雑誌です。

それは興味のないスポーツでさえ必ず納得させられてしまう見方が存在します。

今回のフェデラー選手を破る錦織選手の数字に着目しての論理は、相手のミスが多かったというだけではない、勝って然るべき工夫があったと言う所にスポーツ愛を感じずにはいられないものでした。

 

 

忘れられない一戦USオープンテニス

 

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錦織選手おめでとう!

次はファイナルです!

 

相撲ですとなぜか物議を醸しだしそうなガッツポーズ

でもテニスではなさそうなのでよかったです。

 

テニスで、忘れられないのは伊達さんがシュティフィ・グラフを破った1戦ではなく

ピート・サンプラスVSマイケル・チャンさんです。

USオープンテニスでのファイナルです。

 

ピート・サンプラスもやはりサービス・エースでの勝負を得意とする選手です。

逆にマイケル・チャンはラリー戦で勝負する選手です。

どう頑張ってもチャン選手には不利に思えました。

でも、その時はサンプラスは体調が悪くて、セット変わり目の隙間時間に嘔吐をしてしていました。そして、熱もあるようでした。

 

実際その一戦はチャン選手のラリーがものをいい長引きました。

しかし、勝利したのはサンプラスでした。

 

その時の勝負そのものはどちらが勝ってもいいと言う具合でしたが、今まで力勝負で早く決まってしまう、男子テニスは見ている方は結構面白くないと思っていたのですが、チャン選手のようにリターンをしっかり捉える技術をもっていければ、面白いテニスになるんだなと思って観ていました。

時として、選手によっては200㎞以上の速さで打つサービスエースではありますが、やはり速さばかりを競っていても観ている方は結構つまらないものです。

 

そのチャン選手がコーチをしている錦織選手に期待が集まります。

 

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